イメージコンサルティングの特徴

イメージコンサルタントが

能力・魅力を可視化します

VIP・エグゼクティブに認められた確かな技術

イメージコンサルタントが経営者・エグゼクティブのパーソナルブランディングを強化。私たちの最大の強みは、お客様の価値観、幸福観、資質、個性を尊重し、鋭い洞察力でポテンシャルを引き出し、目的達成を加速することです。

上場企業の輩出実績

イメージコンサルティングでは、数々の新規上場企業を輩出、上場企業の事業承継、新規事業の立ち上げ、第二創業期のリブランディング、企業アドバイザリーとしての経験も豊富です。

ビジネス拡大に強み

広報活動を優位に進めるためのトータルイメージコンサルティングに強みがあります。アピアランスだけでは無く、人材育成、サービスや商品の品質・検討・評価、カスタマーエクスペリエンスまで対応可能です。

人のあるべき姿から経営課題をあぶり出す

見た目や表層に終わる事無く、経営に最も必要な「あるべき姿」をしっかりと構築し、「あるべき姿」と「現実」のギャップを改善目標として捉えます。また、目標を確実に達成するためのマイルストーンを明確にし、目標達成のためのステップを構築します。

心理学的アプローチによる戦略的なイメージ構築

私たちのイメージコンサルティングは、スキーマセラピー(心理的パターンの分析)、CBT(認知行動療法)、非言語コミュニケーション理論を組み合わせたアプローチを採用しています。
無意識に形成された自己認識(スキーマ)が、対人関係やリーダーとしてのプレゼンスに影響を与えます。これを分析し、「本来あるべき自己イメージ」とのギャップを特定する ことで、戦略的なブランディングを構築します。また、自己評価の歪みを修正し、「どう見られたいか」を最適化する戦略を設計します。たとえば、「自分には影響力がない」という認知のバイアスを修正し、エグゼクティブとしてのプレゼンスを強化します。さらに、外見・姿勢・ジェスチャー・声のトーンなど、影響力を最大化するための「見せ方」を科学的に設計します。

中心はいつも「人」

経営において「人」は必要不可欠であり、すべての経営資源の中心であると考えます。「人」本来の在り方をしっかりと見据え、企業に関わる「人」が持っている潜在能力を最大限発揮し、働く・生きる意義を自ら見出す環境を常に提供し、組織のパフォーマンスを最大化することをポリシーとしています。

イメージコンサルティングの

メリット

独自のポジショニングを築くことができます

98.8%の高リピート率、年間契約18年の実績を誇るイメージコンサルティング。個人と企業をブランドとして昇華し、競争に左右されない唯一無二のポジションを確立します。市場の価格競争に巻き込まれることなく、独自の価値で選ばれる存在へ。

瞬時に信頼を獲得し、ビジネスを加速

ITの進化により、ビジネスのスピードは加速し、評価は瞬時に下される時代。第一印象を戦略的に設計し、短期間で信頼を獲得できる力を養います。また、自身の影響力を高め、ビジネスの成長を加速させる印象戦略を提供します。

経営者・キーパーソンを「戦略的メディア」へと変革

経営者やキーパーソン自身を、強力なメディアとしてブランディング。視覚的・言語的な一貫性を構築し、影響力を拡大することで、合理的な広報戦略を実現。最小限の投資で、最大限のリターンを生み出します。

有益な人材と機会を引き寄せる影響力を構築

印象力を高めることは、単なる見た目の向上ではなく、「信頼される存在」へと進化すること。影響力を持つことで、価値のある人脈が自然と形成され、ビジネスと人生の好循環を生み出します。

戦略的なイメージコントロールでブランドを強化

認知度や知名度を向上させるには、一貫したブランド戦略と状況に応じた適応力が不可欠。メディアの特性やTPOに応じたブランディング手法を習得し、ターゲットに響くメッセージを的確に届けるスキルを身につけます。

収収益増加とプレステージの向上を実現

ブランド価値の向上は、資金・人材の獲得力を高め、収益の増加へと直結。さらに、経営者やキーパーソンのライフスタイルの質を向上させ、プレステージを強化します。影響力が高まることで、ビジネスの規模拡大と個人の社会的ステータスの両面を強化します。


イメージコンサルタントとは

イメージコンサルタントとは、印象形成につながる要素であるコミュニケーションメッセージを理論に基づき分析し、一貫した方向性でイメージメイキングをする専門家です。人のイメージを形成する要素は、視覚・聴覚・言語の3つの情報と言われ、服装・髪などの身だしなみ、表情、話し方、身のこなしなど、多岐に渡ります。これは、コミュニケーションの中でもノンバーバルコミュニケーション(非言語コミュニケーション)の領域になり、第一印象を決定づける要素と言われています。

 

イメージコンサルティングの
ノウハウは海外から

イメージコンサルタントが職業として広く認知されたきっかけは、アメリカの大統領選挙と言われています。至上稀に見る大接戦となったケネディとニクソンの大統領戦。それまでメディアの中心はラジオや新聞でしたが、テレビ時代の到来と共に選挙戦は見た目重視に。ケネディ陣営は見た目による人に与える影響を考え、「誠実」・「冷静」・「信頼感」をイメージする紺色のスーツに「清潔」・「永遠」というイメージの白シャツ、そして、「情熱的」な赤いネクタイ。ベテランニクソンに対して若いケネディは視聴者に対して信頼感と強烈なリーダーシップを視覚的にアピールし、圧勝したとも言われ、戦略に関ったイメージコンサルタントの地位が確立されて行きました。

欧米では、「よい医者、よい弁護士、そしてよいイメージコンサルタントを持つこと」が、
エグゼクティブの条件といわれ、ステイタスとされています。

当初は、社会的地位のある富裕層が、イメージコンサルタントを雇う事が中心で、「よい医者、よい弁護士、そしてよいイメージコンサルタントを持つこと」が、エグゼクティブの条件といわれ、ステイタスとされ、企業やプロフェッショナルが、ビジネスの成功のためにイメージコンサルタントを雇うのは珍しくありませんでした。近年では、見た目を戦略的に引用するのはビジネスパーソンにも一般的、“DRESS for SUCCESS”と企業研修などでも頻繁に引用されています。

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